タブレットのレジ

各店舗の集中管理にPOSレジを導入しリアルタイムで確認しよう!

複数店舗を展開する外食産業会社で売上や原価管理、そして在庫管理まで本部で一括集中管理を行いたいということは少なくはありません。しかし、営業終了後に売上情報を各店舗から提出させ、集計そして分析するのではさまざまな施策が後手に回ります。そこで、飲食POSレジを導入して、各店舗に売上管理や在庫管理をリアルタイムで行いませんか?
今では、POSレジシステムは専用設計のシステムや設備が不要となっており、既製品のタブレット端末やパソコン、ドロアーやプリンタにPOSレジシステムのアプリをインストールするだけになります。そして、各POSレジシステムはインターネット回線を通じて連携することができ、リアルタイムでの情報管理が可能です。例えば、飲食店でおすすめメニューを売り出しているものの、売上が伸びないという際に全店でタイムサービスをリアルタイムで展開することができます。また、来客数が多く、スタッフの手が足りない状態になっているという場合はPOSレジシステムの情報から手の空いている社員を応援に向かわせるといった人員配置にもPOSレジは有効になります。そのほか、食材や飲料の在庫融通も本部一括管理により可能となり、経営資源を有効活用することもできます。管理業務を効率化し、スピーディーな対応を行うなら飲食POSレジを導入しましょう。

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